勉強の勉強。

戦略的学習論とかもろもろの関係で勉強法の本をガンガン読んでいます。

効率を上げるために勉強法を知るってのは自分のなかでは結構当たり前というか、楽するのが趣味みたいなもんなので、その事前準備的に勉強法とか効率を上げる方法を知るってのはもう習慣になっているのですが、世間一般ではそうでもないのかな。と気づいた。

勉強勉強した勉強は好きじゃないし、なんか違うことやってたかといえば中学校のころから、勉強はしないくせに勉強法の本だけはしこたま読んでたことくらい。
単語も公式も何もまともに覚えた記憶がない。
けどそこに至る方法を研究してたのが得だったのかなぁと思うのです。

趣味が実益、というか、やってきたことは無駄にならないなぁと思う今日このごろ。