星が輝いていますよ。小さな星が。

10月10日。
『レイトン教授と奇跡の仮面』をやり終えたので、『GHOST TRICK』を始める。
喫茶店に行って本谷有希子『腑抜けども、悲しみの愛を見せろ』を読む。
わたしはこの小説が好きだ。


10月11日。
『GHOST TRICK』をやり終える。超たのしかった。ほどよいナゾ解き。ピタゴラスイッチ的な感じ。
ミサイルかわいい。


10月12日。

古野まほろ『天帝のはしたなき果実』を求めてさまようも収穫なし。
こんなことだったら、早めにbk1で注文しとくんだった。
しかたがないので、『TRICK×LOGIC』を買う。なにもしかたがなくない。
ゲームしまくっているので、読書が全然進んでいない。
必然的に買うものも減ってくるわけだけれど、たぶんこのくらいが健全だと思う。
ゲームをすること、運動をすること、すこしずつ新しいことが身に付いていくのを感じるとまにまにする。